
沖縄県·銘菓
波照間島の黒糖
日本最南端の有人島・波照間島で作られる、「幻の黒糖」とも呼ばれる希少な逸品です。 波照間島は人口わずか500人ほどの小さな島。ミネラル豊富な土壌で育ったサトウキビを、収穫後すぐに加工することで、フレッシュで雑味のない黒糖が生まれます。コクがありながら上品な甘さで、沖縄県民も認める最高級品。島でしか手に入りにくく、その希少さも魅力のひとつです。 ゴロッと大粒で、シャリシャリした食感が楽しい波照間の黒糖。サトウキビ100%の無添加で、自然な甘さがそのまま味わえます。先祖代々受け継がれた技で、一つひとつ丹精込めて作られた島の宝物。最南端の太陽の味を、ぜひ。
読んだら記録してみる



