
富山県·その他
大野屋 高岡ラムネ 宝尽くし
落雁づくりの木型から生まれた、しょうが香るラムネ菓子「高岡ラムネ」です。 つくり手は、天保九年(一八三八年)創業の老舗・大野屋。代々受け継いできた落雁の木型と、そのこまやかな製法を活かし、二〇一二年にこのラムネを誕生させました。「宝尽くし」と名づけられた一粒には、打ち出の小槌や宝珠といった縁起物がくっきりと刻まれ、国産しょうがの風味がふわっと香ります。経産省の「The Wonder 500」にも選ばれた、富山生まれの逸品です。 口に入れると、ほろりとやさしくほどける甘さ。縁起のよさも見た目のかわいさも、高岡みやげとして喜ばれています。
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大野屋 高岡ラムネ 貝尽くし
大野屋の高岡ラムネシリーズのひとつ。古来「宝」として珍重された貝殻を伝統の木型で象り、国産柚子の爽やかな風味を閉じ込めた。落雁の製法から生まれるふわっと溶ける口どけが特徴。
大野屋 高岡ラムネ 御車山
ユネスコ無形文化遺産の高岡御車山祭をモチーフにした大野屋の高岡ラムネ。山車の装飾や前田家の梅鉢紋を伝統の木型で象り、国産りんごのフルーティーな味わいに仕上げた。高岡の誇りを感じる一箱。
大野屋 高岡ラムネ(花尽くし)
桜・梅・紫陽花・朝顔・桔梗など日本の四季の花を落雁の木型で表現した大野屋の高岡ラムネ。国産いちごの甘酸っぱい風味が華やかな見た目と相まって、女性への手土産に特に喜ばれている。
大野屋 高岡ラムネ 春けしき
大野屋の高岡ラムネから春季限定で登場する一品。春の花や風景を繊細な木型で象り、国産いちごのやさしい甘酸っぱさで季節感を演出。桜の季節の手土産にぴったりの春らしいラムネ菓子。
大野屋 高岡ラムネ 宝尽くし
天保9年創業の大野屋が和菓子の木型で一粒ずつ手作りするラムネ。打ち出の小槌や宝珠など吉祥文様を象り、生姜の風味がほのかに香る。高岡の伝統工芸と菓子の融合。



