
広島県·和菓子
にしき堂 紅白最中 紅葉谷
紅と白の最中が、宮島の紅葉谷を鮮やかに彩ります。 もみじ饅頭でおなじみのにしき堂が手がける、慶事にもふさわしい華やかな最中です。にしき堂は昭和28年に広島で創業した菓子処。紅葉の名所として知られる紅葉谷をイメージした紅白の最中種の中に、北海道産小豆の粒餡をぎっしりと詰め込んでいます。 パリッとした最中の皮と、たっぷりの粒餡が織りなす香ばしい甘さのハーモニーがたまりません。紅白のめでたい色合いは、お祝いごとの贈り物にもぴったりです。広島らしい華やかな一品を、大切な方への手みやげに選んでみてはいかがでしょう。
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浜だんな製菓 お城もなか
福山市の浜だんな製菓が福山城をかたどって作る最中。パリッとした最中種の中に甘さ控えめの粒餡を詰め、福山城の優美な姿を菓子で再現。2022年に築城400年を迎えた福山城の記念土産としても人気が高い。
福富 ばら最中
「ばらの街」福山をイメージした最中。ばらの花を象った皮の中にこしあんがたっぷり詰まり、上品な甘さが広がる。福山ならではの華やかな土産菓子。
みよしの最中
広島県北部の三次市に伝わる銘菓。三次盆地の霧の海をイメージした最中で、パリッとした皮の中にたっぷりの粒あんが詰まる。地元で古くから愛される素朴な味。
杵子の里山内 神石高原ワンコ最中
神石高原町の杵子の里山内が作る犬の形をしたかわいい最中。パリッとした最中の皮に手づくりの粒餡を詰めた素朴な味わい。高原の里山で暮らす犬たちをイメージした愛らしい姿が人気。



