🗾 全国うまいマップ
とちおとめ(いちご)

栃木県·特産品

とちおとめ(いちご)

ひと粒つまんで、ぱくり。さくっとした歯ざわりのあと、あふれる果汁とともに、高い甘みとほどよい酸味が口いっぱいに広がります。中まで赤く染まった果肉は、見た目も味も大満足の一粒です。 とちおとめは、栃木県の農業試験場が育て、1996年に世に出したいちご。それまで主流だった「女峰」より、大きくて食味のよい品種を目指して生まれました。果実がしっかりしていて日持ちもよく、東日本でいちばん多く育てられている、いちご王国・栃木の看板です。 そのまま頬張っても、ケーキにのせても主役級。冬から春のお楽しみ、栃木の宝石です。

読んだら記録してみる

🛒 楽天で探す

🛒 お取り寄せ・ふるさと納税で探す