
鹿児島県·その他
与論島 黒糖
南の島の太陽が育てた、純粋な甘さがここにあります。 与論島は鹿児島県最南端、奄美群島のいちばん南に浮かぶサンゴ礁の島です。亜熱帯の強い日差しと潮風を浴びて育ったサトウキビを、島の伝統的な製法で煮詰めて作られるのが、この与論島の黒糖です。サトウキビの絞り汁をじっくり煮詰めて固めた黒糖には、白砂糖にはないコクのある甘さと、カルシウムや鉄分などのミネラルが豊かに残っています。 そのまま口に入れれば、島の風景がふっと広がるような濃厚な味わい。お茶うけにも、料理の隠し味にも重宝する、与論島ならではの自然の恵みです。
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与論島 しょうが黒糖
与論島産のサトウキビから作った黒糖に生姜を合わせた島の伝統菓子。黒糖のコクのある甘さと生姜のピリッとした辛みが体を温める。冬のお茶請けにもぴったりな島ならではの一品。
与論島 よもぎ黒糖
与論島産のよもぎを練り込んだ黒糖菓子。南国の黒糖の甘さによもぎの爽やかな風味が加わる。
純黒糖(ハードタイプ)
奄美大島産のさとうきびから作った純黒糖のハードタイプ。ガリッとした食感とミネラル豊富な素朴な甘さが魅力。



