
香川県·その他
讃岐のお茶のこんぺい糖
讃岐のお茶の風味をまとった、ころんと可愛らしい金平糖です。 香川県のお茶づくりの中心は、三豊市高瀬町です。県内のお茶生産の約8割を担う、知る人ぞ知るお茶どころとして知られています。その高瀬茶を使い、お茶のほろ苦い風味と金平糖のやさしい甘さを調和させたのがこのお菓子。讃岐に根づくお茶の文化を、小さな砂糖菓子に映し取っています。 ひと粒口に含めば、ほんのりとお茶の香りが広がります。見た目も愛らしく、お茶うけにもちょっとした贈り物にもよろこばれる一品。讃岐のお茶どころの恵みを、可憐な姿で味わってみてください。
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