
香川県·和菓子
夢菓房たから いちご大福
大粒いちごがまるごと一個、贅沢にとじこめられています。「いちご大福」は、1936年創業の老舗・夢菓房たからを代表する人気商品。3代目の濱田浩二氏が、1994年に考案しました。 契約農家から毎日届く大粒の紅ほっぺを、2種類の白豆で炊いた完全自家製の白餡と、近江産羽二重餅でやさしく包みました。いちごの甘酸っぱさと、繊細な白餡、もちもちの餅が織りなす上品な味わいです。なんと週末には4,000個以上を売り上げるという人気ぶり。 果実のみずみずしさをそのまま味わえる、香川自慢のいちご大福です。見かけたら迷わず手に取りたい、ぜいたくな一品です。
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夢菓房たから いちご大福
1936年創業の和菓子店で、3代目濱田浩二氏が1994年に考案。契約農家から毎日届く大粒の紅ほっぺを、2種の白豆による完全自家製白餡と近江産羽二重餅で包む。週末には4,000個以上を売り上げる。



