
大阪府·その他
ひらかたパーク カステラ焼
1912年(明治45年)開園、日本でも有数の歴史を誇る遊園地「ひらかたパーク」。地元で「ひらパー」と親しまれるこの遊園地で売られているのが、このカステラ焼です。 ふんわりと焼き上げたカステラ生地を、パークのキャラクターをかたどったかわいい形に仕上げています。ひとくちサイズで食べやすく、見た目の愛らしさから、子どもにも大人にも喜ばれるパーク帰りの定番土産になっています。 やさしい甘さとふわふわの食感は、遊び疲れた体にもうれしいおいしさ。一日たっぷり遊んだ思い出と一緒に、そっと持ち帰りたくなるおみやげです。
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