
北海道·洋菓子
六花亭 北加伊道
北海道の旧称「北加伊道(ほっかいどう)」をその名に冠した、六花亭らしい味わい深い一品です。 「北加伊道」は、北海道の名付け親として知られる探検家・松浦武四郎が、その候補として挙げた呼び名のひとつ。開拓の歴史に思いをはせるこの名前には、北海道を愛する六花亭の想いが込められています。北海道産の素材を生かした、しっとりと優しい味わいの焼き菓子に仕立てられています。 名前の由来を知ってから味わうと、ひと口ごとに北の大地の物語が広がるよう。六花亭ならではの心づくしを感じられる、奥行きのあるお菓子です。北海道好きな方への贈り物にも、ぴったりの一品です。
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