
北海道·洋菓子
六花亭 六花の森
十勝の自然を愛する六花亭が、その想いを名前に込めた焼き菓子です。「六花の森」は、六花亭が中札内村に整備した広大な森と庭園の名前。マルセイバターサンドを作る工場や美術館が点在する、緑ゆたかなその場所にちなんで作られました。 六花亭はもともと帯広で生まれた菓子店で、社名の「六花」は雪の結晶を意味します。北海道の自然そのものをお菓子で表現してきた老舗の世界観が、このひと品にもしっかりと息づいています。 十勝の花々を思わせる華やかな味わいを、ゆっくり味わってみてください。森の風景が、口の中に広がるようです。
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