
京都府·その他
をぐら山春秋(小缶)
京都・長岡京の小倉山荘が手がける、あられとおかきの詰合せ「をぐら山春秋」の小缶です。藤原定家が小倉百人一首を編んだとされる嵯峨の小倉山に、その名は由来しています。 海老あられや黒ごませんべいなど、日本の四季をイメージした8種類のひと口あられを個包装にしました。山紫水明を愛でた歌人の世界観を、小さな缶の中に映し込んでいます。素材や形にこだわった多彩な味わいを、少しずつ食べ比べて楽しめるのも魅力です。 京都の定番手土産として長く親しまれる、上品で味わい深いあられの缶です。お茶のお供に、四季の味わいを楽しめます。
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