
三重県·スイーツ
大内山牛乳ミルクカスタードケーキ
三重の学校給食でおなじみのあの牛乳が、しっとりケーキになりました。大内山酪農の牛乳を100%使い、カスタードクリームをたっぷり詰めています。 大内山牛乳は、1948年に設立された大内山酪農農業協同組合が、三重県南部の大紀町で作り続けてきた牛乳。県内の学校給食でのシェアは7割近くにのぼり、地元の人にとっては子どもの頃から親しんだ味なんです。製造は熊野市で60年続く糸川屋製菓で、地元の新鮮な卵もたっぷり使われています。 常温で日持ちするので、お土産にも安心。ふるさとの味を運んでくれる、やさしいケーキです。
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