
兵庫県·洋菓子
加東の桃スイーツ
夏のあいだだけ姿を見せる「幻の桃」が、贅沢なスイーツに生まれ変わります。 加東市の旧社町で育つ「やしろの桃」は、昭和60年頃に始まった完熟桃。市場には出回らず直売のみで、わずか一か月ほどで売り切れてしまうことから「幻の桃」と呼ばれてきました。糖度が高く、とろけるような甘さが何よりの自慢です。その貴重な完熟桃を惜しみなく使ったパフェやゼリー、ケーキは、夏季限定でしか出会えないご褒美のような味わい。 みずみずしい桃の香りに包まれる、加東の夏だけの特別なスイーツです。暑い季節にひんやり冷やして、果実そのものの甘みをぜひ堪能してください。
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