
京都府·リキュール
笠置のゆず酒
木津川沿いの山あいで育つ、ゆずのお酒です。 笠置町は京都府の南東部、清流・木津川が町の中央を流れるのどかな町です。後醍醐天皇ゆかりの笠置山を擁し、豊かな自然に囲まれたこの山あいの土地で育つゆずは、爽やかで香り高いのが魅力。そんな地元のゆずをていねいに漬け込んだ柚子酒は、ふわりと立ちのぼる柑橘の香りと、すっきりとした飲み口、ほどよい酸味のバランスが楽しめます。 木津川沿いの澄んだ自然が育てた、香りゆたかな一杯。山あいの清らかな空気のなかで実ったゆずの爽やかさを存分に味わいたい、心地よいリキュールです。
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