
福岡県·その他
博多の女 あまおう苺
博多の街を思わせる名を持つ、和と洋が溶け合った棹菓子です。 博多の女(はかたのひと)は、博多人形にちなんで名付けられた二鶴堂のお菓子。しっとりしたバウムクーヘンの中に小豆の羊羹を流し込み、一口サイズに仕立てています。1972年の発売以来、山陽新幹線の博多開業をきっかけに人気が広がり、半世紀以上愛され続けるロングセラーになりました。 あまおう苺バージョンは、苺の華やかな甘酸っぱさが加わった上品な和洋折衷の味わい。しっとりした生地と羊羹のなめらかさが心地よく溶け合います。福岡らしさが詰まった、贈り物にも喜ばれる一品です。
読んだら記録してみる
味・種類をすべて見る(全4種)
博多の女
二鶴堂が1972年に発売した博多銘菓。しっとり焼き上げたバウムクーヘンの中心に小豆羊羹を流し込んだひと口サイズの棹菓子。「はかたのひと」と読み、博多の女性のように上品で奥ゆかしい味わい。
博多の女 あまおう苺
二鶴堂の銘菓「博多の女」のあまおう苺バージョン。バウムクーヘンの中心にあまおう苺の羊羹を流し込み、定番の小豆味とは異なる華やかな甘酸っぱさが楽しめる。
博多の女
二鶴堂が1972年に発売したバウムクーヘンの中心に小豆羊羹を流し込んだ銘菓。洋と和の融合が絶妙で、博多駅で50年以上売れ続けるロングセラー土産。



