
兵庫県·洋菓子
カールユーハイム バウムクーヘンリング
日本にバウムクーヘンを広めた、その名を冠する正統派の一品です。 カール・ユーハイムは1909年に中国・青島で菓子店を開き、1919年に日本で初めてバウムクーヘンを焼いた人物。1923年には神戸に店を構えました。その名を冠したこの上位ラインは、乳化剤を使わず、国産発酵バターとマジパンで仕上げた本格派のバウムクーヘンです。 一層ずつていねいに焼き重ねた、しっとりとした生地。発酵バターのやさしい香りが、ふんわりと広がります。素材を厳選した正統派の味わいです。日本のバウムクーヘンの原点ともいえる一品を、ぜひ一度ご賞味ください。
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